2014/12/19

SIZ&BAYSIDE BLUES BAND/生きてるうちが花なんだぜ



12月某週。虎男。

父:今度の土日暇かい?
虎:土曜日ははっきりした時間わからないけど午後からなら大丈夫。日曜日はまだわからない。
父:土曜日キャッチボールしようぜ。
虎:わかった。時間わかったら連絡する。
父:了解。虎男を世界一愛してるお父さんより
虎:明日のことなんだけど、委員の仕事長引きそうだから明日会うのは厳しい。ごめん。
  来週の日曜日あいているけどどうかな?
父:たぶん大丈夫。都合わかったら連絡下さい。学校優先でいいからね。頑張れよ。
虎:ありがとう。
父:よろしく!

黒ラベル飲みつつ「SIZ&BAYSIDE BLUES BAND SECOND」聞きながら虎男と会うのを楽しみにしている年末。
このバンドは素晴らしい!


SIZ&BAYSIDE BLUES BAND/生きてるうちが花なんだぜ



12月某週。虎男。

父:今度の土日暇かい?
虎:土曜日ははっきりした時間わからないけど午後からなら大丈夫。日曜日はまだわからない。
父:土曜日キャッチボールしようぜ。
虎:わかった。時間わかったら連絡する。
父:了解。虎男を世界一愛してるお父さんより
虎:明日のことなんだけど、委員の仕事長引きそうだから明日会うのは厳しい。ごめん。
  来週の日曜日あいているけどどうかな?
父:たぶん大丈夫。都合わかったら連絡下さい。学校優先でいいからね。頑張れよ。
虎:ありがとう。
父:よろしく!

黒ラベル飲みつつ「SIZ&BAYSIDE BLUES BAND SECOND」聞きながら虎男と会うのを楽しみにしている年末。
このバンドは素晴らしい!


2014/08/01

コマンドー名言集・紙芝居版


グレイト!フルテッド







・コマンドー名言集:紙芝居版PART2

https://www.youtube.com/watch?v=h0iiZRGpmR8



・コマンドー名言集:紙芝居版PART3

https://www.youtube.com/watch?v=kxEE9YGPdZM



・コマンドー名言集:紙芝居版PART4

https://www.youtube.com/watch?v=DFmxG8y51Js



・コマンドー名言集:紙芝居版PART5

https://www.youtube.com/watch?v=i4lTe7UHM40








2014/07/13

Grand Funk - How to play "American Band" drum intro




久しぶりの一人ドラム、たぷっり4時間。
AMERICAN BAND。









こんな画があるのに入りができない。見てわからなければ、体で教えてもらわなければダメだ。
先生がいれば.....。できればボインの先生がいい。

オレ「先生、上手くできません。手と足がなめらかにいきません」
ボインの先生(以下先生)「じゃ、ます音を聞いてみましょう..」
オレ「大好きな曲です、先生」
先生「先生も大好きな曲よ。あなたの場合、足が問題のようね...。何でこんなに袋はぎか固いの?」
オレ「走るのが好きなもんで」
先生「走るのはともかく、たぶん、足の堅さが問題かも知れないわね」
オレ「でも、先生、オレ、真ん中の足はもっと固いんですよ.........」

代々木のスタジオにて。

Grand Funk Railraod/Don Brewer

Grand Funk - How to play "American Band" drum intro




久しぶりの一人ドラム、たぷっり4時間。
AMERICAN BAND。









こんな画があるのに入りができない。見てわからなければ、体で教えてもらわなければダメだ。
先生がいれば.....。できればボインの先生がいい。

オレ「先生、上手くできません。手と足がなめらかにいきません」
ボインの先生(以下先生)「じゃ、ます音を聞いてみましょう..」
オレ「大好きな曲です、先生」
先生「先生も大好きな曲よ。あなたの場合、足が問題のようね...。何でこんなに袋はぎか固いの?」
オレ「走るのが好きなもんで」
先生「走るのはともかく、たぶん、足の堅さが問題かも知れないわね」
オレ「でも、先生、オレ、真ん中の足はもっと固いんですよ.........」

代々木のスタジオにて。

Grand Funk Railraod/Don Brewer

2014/06/02

2014/04/10

Chicago - 25 or 6 to 4



こんな演奏が手軽に見られとは。good sound! very very good sound!!




2014/03/19

リカーショップ愛のワインコラム(2000年12月16日)

リカーショップ愛のワインコラム(2000年12月16日)
http://www.liquor-ai.co.jp/column/back/2000/1216.html

▼以下原文
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ザ ビートルズとボルドーワイン
 私のかねてからの持論で ザ ビートルズ=ボルドー ワイン説がある。もっとも 誰もこの説に反対はしないが あまり賛成もしてくれない。しかし、私はボルドー ワインを理解するのには分かりやすい説と信じて言い続けている。

すなわち
ジョン レノン=カベルネ ソーヴィニョン種
ポール マッカトニー=メルロ種
ジョージ ハリソン=カベルネ フラン種
リンゴ スター=プティ ベルドー種

そのこころは ザ ビートルズもボルドーワインもブレンドの妙である。
ジョンがいなければ ザ ビートルズの骨格は造れない。
ポールがいなければ あのまろやかさは生まれない
ジョージがいてこそ あの複雑さがうまれる。。
リンゴは目立たないが 渋く全体を支えている。

この説をイギリス人だとわかってくれると思い有名なワインライターのジャンシス・ロビンソン女史に お話ししたら彼女の答えは「じゃ ローリング・ストーンズは?」であった。
後で彼女のビデオを見てわかったのだが、なーんだ、彼女はローリング・ストーンズ フリークであったのだ。
(2000年12月16日更新)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ワインコラム


ワインのことを検索していたら、リカーショップ愛のサイト「ワインコラム」
何も変わらず、ワインコラムを続けていた。

2013年3月分を持ってコラムが終了とは。偶然ってのはあるもんだ。
ワインのことが知りたいならば、ワインの本を100冊読むより、このコラムを読むといい。



Grand Funk Railroad - Footstompin' Music




全編ドラムとベースとハモンドオルガン。ハモンドオルガンの音が大好き。ギターは二番だけ。二番の入り、ハイハットとベースがたまらん。エンディングはこれくらい様式がかってやらないと。イモバンド最高!

















2014/03/13

2014/02/08

田中投手 開幕21連勝


ヤンキース入団が決まった田中投手。
田中投手が過ごした奇跡のような2013年のシーズンを思う。
現実離れしている、漫画の世界だよ。で、漫画の世界はどうなんだ?

1.すすめパイレーツ
・富士一平 1979年10勝9負5S。防御率2.73

2.メジャー
・茂野吾郎 14勝10敗1セーブ、防御率3.46

3.アストロ球団
・宇野球一 確認できずも1973年ロッテと対戦。実力は当時のロッテの投手と互角と思われる。
※1973年ロッテ主力投手
・成田文男 21勝11負 防御率2.63(最多勝利)
・木樽正明 14勝7負 防御率2.84
・村田兆治 8勝11負 防御率3.21

4.ドカベン
・里中さとる 18勝6負 防御率2.99(最多勝利)
・不知火守 18勝?負(最多勝利)

いやはや、2013年のプロ野球はファンタジーの世界だった。
開幕21連勝「稲尾以来」の時の新聞記事。
※稲尾のそのシーズンの成績は35勝6負。田中はこのシーズン24勝0敗。
どちらもすごすぎる。

キャベツパーク


ジュリアナ東京が社会現象と化し、女子高生のルーズソックスが大流行した1990年代初頭。そんな時代のうねりの中、ある男が意中の相手を射止める寸前、調子にのって天国から地獄に落とされると言う小さな事件が横浜の片隅であった。
「キャベツ事件」などと言われていたこの事件。
関係者たちは秘密厳守を申し合わせる承諾書にサインし堅く口を閉ざして多くを語ろうとしない。だが、この「キャベツ事件」にかかわった主要な当事者の多くはそれにサインしておらず、キャベツについて進んで語ってくれた。バブルの香りが残る夏のある日。あざみ野のお好み焼き屋で起きた、あの驚くべき事件のことをー。

■主要登場人物
・キャべ男=キャベツ男
・リナ=バレリーナ
・エス=キャベ男の友人

●プロローグ/出会い
「毎度!」キャべ男は取引先のミニクラブへ営業。Cと言うこのミニクラブは横浜と川崎の境の近くにある。発足したばかりのJリーグの当時の主要なチーム「川崎ベルディー」や「横浜マリノス」の主力選手たちも、近所に住んでいた事もあり頻繁に遊びに来ていたようだ。
酒好き、女好きのキャべ男。開店前の準備をしているスタッフの女の子といい調子で軽口を叩いていたら、見かけない一人の女の子と目が合った。
「あっ・・」キャべ男、ビビっと来る。相手もビビッと来ているのがわかる。二つの鏡を平行に合わせたように互いに同じを事を考えているのがわかる瞬間。
細みで笑顔がかわいい、リナと言う名前のバレエをしている女の子。
キャべ男30才、リナ21才。

●第一反復/電話
サラリーマンから独立。もがきながらも酒の商売が軌道に乗りはじめ、調子に乗るキャべ男。30過ぎても身を固めるつもりが全くない。そんなキャべ男の頭からリナが離れてくれない。「得意先との色恋ざたはイヤなんだよな〜」と思いつつも日に日にリナの存在が大きくなっていく。
ある日、誰もが経験する「断られたらどうしよう・・」「この時間に電話しても大丈夫かな?」「オヤジさんが出たら何て言えばいいんだろうか?」と次々と襲って来る不安を振払い、初めて会った時の感覚を信じながら交換しあった電話番号に電話をする。

キャべ男「もしもし・・」
リナ「もしもし・・。あっ、」
キャべ男「この前はどうも。」
リナ「この前って?」
キャべ男男「いや、仕事の邪魔して悪かったって言うか何て言うか・・」
リナ「・・・」
キャべ男「今度の土曜日、国立のヴェルディーとマリノスのチケットがあるんだけど行かない?」
リナ「もしかしてデート?」
キャべ男「そうとも言うかな」
リナ「・・・」
キャべ男「いや、無理ならいいんだけど。ゴメン。」
リナ「ううん、行く・・。うれしい・・。」
やったぜ!!!

●第二反復/楽しい日々
キャべ男とリナの楽しい時間が過ぎる。リナはうれしそうに仕事のバレエの話しをする。キャべ男はリナが楽しそうに話しをする様が大好きだ。キャべ男のあざみ野のアパートの近くにあるバーでの出来事。カウンターごしに若いバーテンダーが「卵焼きのオムライスをつくりましょうか?」と言う。キャべ男とリナ、二人で目を合わせて「卵焼きのオムライスって?ただのオムライスじゃん!」腹を抱えて笑う二人。楽しい時間が過ぎる。

●第三反復/凪と嵐
例によって楽しい時間も時と共に慣れになる男と女。なぜあんなに惚れあった最初の気持ちがなくなるのだろうか?キャべ男は毎度のパターンでリナからの電話の対応が雑になる。「あ〜あ〜、わかったまた電話する」。リナがうれしそうに話しをするのがあれほど好きだったのに・・。商売もこれから、ここがふんばり所とリナを後回しにしたキャべ男。遂にリナの誕生日まで忘れてしまった。さすがに鈍感なキャべ男もこの時ばかりは自分のした事の重大さに気付き落ち込む。あざみ野のお好焼屋で飲みながら状況を挽回としようと目論む。行列のできるお好焼屋。待ち時間も久しぶりに会う二人にとっては楽しい時間だ。キャべ男はリナが自分と同じ事を考えているのがわかる。食事の後二人は結ばれると・・。

●第四反復/修羅場
つづく。




2014/01/04

2014年 本年もよろしくお願いします。

2014年 本年もよろしくお願いいたします。
皆様にとってよい年でありますように。パンパン!